凜を助けてくれた男性は、昔事故で亡くなったはずの真昼だった。記憶喪失で凜のことを覚えていなかったが、それでも真昼が生きていてくれたことを喜ぶ凜。一方、村に違和感を抱き始めた凜は、夫・雅也と話し合おうとするけれど…!?