可愛い女を抱いて果てる。男で良かったと本当に思う瞬間だった…あの朝までは。寝ぼけながら彼女を見送り、顔を洗う。鏡を見ると見知らぬ女がそこにいた。信じられない、俺は「女」になっていた。親友に相談したけれど、奴の視線は俺の身体を舐め回す。「なんかエロくね?」そして乳房を揉みしだき、俺に肉棒をしごかれながら親友は顔へ精を放つ…次の日も女物を着た俺の部屋に集まった友人たちは興奮でいきり立った肉棒をむき出しにして迫ってくる…!そして、俺は男の知らない快楽を女の身体全身で浴びる…