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杞憂千
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「ほら、俺なら指でもイケるんじゃん」 敏感なところに触れられただけで奥からトロトロに溢れて… 甘い快感をカラダでわからせられたら、もう――っ! OLの茉白は、今日もまた僅差で部内エースの同期・黒城に営業成績で敗北。 無口で無愛想なくせに女性人気も高いが、それすら興味なさげに澄ましている様子もむかつく…! そんなある日、職場の飲み会で茉白は元カレに“不感症であること”を暴露されてしまうが、黒城のフォローに助けられる。 帰りに酔って寝落ちた黒城をタクシーで家まで送り届けた茉白。 つまづいて転んでしまったら、おっきすぎる黒城のアレがアソコに当たって――!? 「こんなに腰ビクつかせて、尻まで垂らして感じてないとか、これのどこが不感症なワケ?」 絶倫ライバル同期と100回イくまで耐久(!?)セックスラブ♪ ※この作品は「禁断Lovers Vol.175」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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