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外内とおり
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【本作品は同人作品です】 ※表紙+本文+事務ページ込36P 俺を彼の代わりにしてください。似ているんでしょう?」 その衝動は 恋か、呪いか 受けの思い人の子孫 曾祖父の代わりでもいいから愛されたい × 攻めの曾祖父に片思いをしていた後天性人外男 呪いによって攻めを求めてしまう 執着/寿命差/因習 ※性描写はフレーバー程度 【あらすじ】 主人公・緒方秋生(おがたあきお)の一族には言い伝えがある。 「緒方家の一番若い男は、毎年夏に〈ツキモリさま〉に顔を見せなければならない」 そのため秋生は幼い頃から夏休みの間は何もない田舎に送られる。 九つの夏のある日、山に迷い込んだ先で若く美しい男に出会う。 秋生は男を忘れられず、大人になってから田舎に移り住む。 何かに呼ばれるように足を踏み入れた山であの男に再会し喜ぶ秋生だが、 男が泣きながら愛しそうに呼ぶのは、秋生の曾祖父…〈春臣〉(はるおみ)の名前だった。
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