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むろ文子(著)
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子供の頃、知らない相手にうなじを噛まれて番になった。数年後に現れたのはヤクザでストーカーという最高にヤバイ男。 不動産会社に勤める柊真の前に現れた 謎の男・ミヒロ。 最初は抵抗しながらも、柊真はだんだんとほだされていく。 柊真との仲を引き裂こうとする勢力に立ち向かうため、ミヒロはボロボロになってしまった。 傷ついたミヒロを見て柊真は涙が止まらなくなる。 この気持ちは、フェロモンのせいなのだろうか。 ミヒロに惹かれていくのを感じながらも受け止めきれない柊真の前に現れたのは自称ミヒロの婚約者・岳だった。 不穏な笑みで柊真を連れ出した先にーーー もどかしさにキュンとする究極のオメガバースロマンス。【第六話】
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