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京橋こより
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「いつも自分でしてるのか?」悠吾さんは私の敏感なところを長い指でなぞりながら、意地悪く聞く。 軽く羞恥心をあおられながら「…たまに…」そう答えると、彼は私の足を大きく開かせて――!!? 週末前の金曜日、瑛麻は仕事のストレスを発散しようとバーに向かった。店内はイケメンバーテンダーのせいか女性のお客さんも多い。 気づけば他の客は皆帰り、悠吾と二人きりになった瑛麻は、ほろ酔いでふと本音をこぼしてしまう。お酒で発散しているのは仕事のストレスだけじゃなくて、アッチの欲望も…だと。悠吾はいたずらっぽく「俺なら、その欲望、発散させてあげられると思うけど…?」と瑛麻の髪に触れて―――! 年上バーテンダーと大人の関係から始まる、刺激的で甘い恋!!【桃色日記】
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