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かわいいラボ
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【あらすじ】 俺はアパートの隣に住む独身男。謎の通知が届いた。「毎日1万円を失う代わりに、茶髪の隣の人妻を誘惑され続けるボタンを手に入れる」。迷ったが、毎朝白ニットに茶色ミニスカのラフ姿で挨拶してくるあかりさんの柔らかな笑顔と、ニットに強調される大きな胸、ミニスカから伸びる脚が忘れられなかった。ボタンを押すと、1万円が消えた。 翌朝、隣の家に呼ばれた。あかりさんは白ニットと茶色ミニスカのまま、甘い視線を向ける。「あなた、今日も一人? お茶でも…」ドアが閉まると彼女の表情が変わった。俺の胸に身体を密着させ、ニット越しに柔らかい感触を押しつけながら耳元で囁く。「このボタンのせい? ふふ、いいわ。私があなたをいっぱい誘惑してあげるのよ」。 キッチンで彼女は背後から抱きつき、ミニスカを軽く捲り上げて誘う。ソファに連れ込まれ、白ニットを捲り上げて胸を揉まれ、乳首を吸われる。手マンで蜜を溢れさせ、彼女の積極的なフェラと手コキで快楽に溺れる。晴美さんは主導権を握り、「もっと気持ちよくなって、あなた」と微笑みながら身体を絡めてくる。 一夜の激しい時間後、俺は後悔に苛まれた。しかし晴美さんは優しく頬を撫で、「また押してね。次はもっと深く…」と囁いた。数日後、再びボタンを押す。揺り戻しの日常では彼女はいつもの人妻に戻るが、目が合うだけで甘い空気が流れる。 ベッドルームでは完全に豹変。あかりさんは白ニットを脱ぎ捨て、様々な体位で俺を翻弄する。騎乗位で腰を激しく振り、バックで深く受け入れ、正常位で絶頂を迎える。茶髪が乱れ、汗だくの肌が輝くクライマックスで彼女は俺を抱きしめ、「一緒にイって…!」と叫んだ。 朝、ベッドで余韻に浸りながら晴美さんは微笑む。「失ったお金の分の価値、十分だったでしょ? これからも隣の奥さんがあなたを誘惑し続けるわ」。重い代償だったが、この甘く危険な関係に溺れていく俺だった。
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